外部活動


・アメリカ高齢世界連合 (GCOA)・日本医療政策機構 (HGPI)共催「超高齢社会におけるイノベーション〜テクノロジー・健康・介護・都市計画へのインパクト〜」報告(2018.11)「社会保障財政を巡る課題〜持続可能な保険医療財政の構築に向けて〜」&ラウンドテーブル

・専修大学大学院経済学研究科主催「2018年度 政策科学シンポジウム(日本の財政の行方―破綻は避けられるか)」(2018.10)「日本財政を巡る課題〜財政再建のヒントは何か〜」報告&パネルディスカッション

・日本財政学会「日韓セッション"Aging and Social Security in Japan and Korea"」(2018.10)University of SeoulのHeonjae Song准教授の報告(The Effects of the Change in the Income Tax Deduction System on the Labor Supply in Korea)に対する学会討論

・経済同友会「財政健全化委員会 第8回正副委員長会議」講演(2018.10)「財政破綻後の社会の姿」

・日本応用経済学会2018年度春季大会報告(2018.6)"Borda Count Method for Fiscal Policy- A Political Economic Analysis"(with Ryo Ishida)

・薬剤経済学研究会2018講演会「医療技術評価の将来展望:10年先のあるべき姿とは」講演(2018.6)「保険医療財政・薬価の現状と課題−中長期的視点から−」&パネルディスカッション

・衆議院・厚生労働委員会「働き方改革法案」参考人意見陳述(2018.5)「単位時間当たりの生産性と働き方改革の重要性

・自民党「財政再建に関する特命委員会」(財政構造のあり方検討小委員会)講演(2018.5)「わが国財政の課題と対応について

・一般社団法人東京法人会連合会「平成29年度 税制講演会」講演(2018.3)「財政・税制と社会保障を巡る課題」

・キヤノングローバル戦略研究所主催「CIGS 財政・社会保障シンポジウム「財政破綻後〜危機のシナリオ分析」」講演&パネル討論(2017.12)「日銀と政府の関係および潜在的リスク」(with 森田朗・国立社会保障・人口問題研究所所長、佐藤主光・一橋大教授、松山幸弘・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、小林慶一郎・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、左三川郁子・日本経済研究センター主任研究員)

・財務省財務総合政策研究所&中国財政科学研究院(CAFS)共同セミナー(2017.11)「第2回 日中財政シンクタンクフォーラム−公的債務と財政リスク−」でのコメント

・日本応用経済学会特別セッション「財政と民主主義」講演(2017.10)「シルバー民主主義と世代を巡る課題」&パネルディスカッション

・UBS証券セミナー講演(2017.10)「医療保険制度の将来像と財政」

・新時代戦略研究所会(INES)「第184回研究朝食会」講演(2017.10)「衆議院総選挙2017――経済学者の視点から」

・経済同友会「受益と負担のあり方委員会」講演(2017.9)「世代間問題を巡る課題」

・日本財政学会シンポジウム「財政をめぐる経済と政治―税制改革の場合―」講演(2017.9)「日本財政を巡る課題」&パネルディスカッション

・日本財政学会(2017.9)一橋大学・國枝繁樹准教授の報告(「非市場性GDP連動債としてのみなし確定拠出年金(NDC)とその政策的含意」)に対する学会討論

・中日新聞社主催「第505回 中日懇話会」講演(2017.4)「日本財政の限界―残された時間や選択は何か」(於:名古屋マリオットアソシアホテル)

・日本経済研究センター主催セミナー講演(2017.3)「金融政策と財政コスト ―日銀のBS問題と損失リスク―」(於:大阪支所)

・自民党行政改革推進本部「Ye Doomsday Project」講演(2017.2)「日銀のバランスシート問題と損失リスク、対応案―財政の視点から―」

・日本シンクタンク協議会主催「2016年度 冬季セミナー「いま一度、社会保障の未来を問う」」(2017.1)パネル討論(with 早川英男・富士通総研エグゼクティブ・フェロー、小峰隆夫・日本経済研究センター理事、翁百合・日本総合研究所副理事長)

・アジア開発銀行研究所主催「Finance and Innovation Conference」報告&パネル討論 (2016.12)"Big Data fund ―Key to Success of 4th Industrial Revolution"

・キヤノングローバル戦略研究所主催「CIGS 財政・社会保障シンポジウム「財政リスクの論点整理と国民の選択肢」」講演&パネル討論(2016.12)「年金改革−積立方式への移行はできる」(with 森田朗・国立社会保障・人口問題研究所所長、吉川洋・元東大教授、佐藤主光・一橋大教授、松山幸弘・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、小林慶一郎・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

・日本財政学会報告(2016.10)"An Endeavor to Estimate Seigniorage Before the End of and Immediately After the Pacific War"(with Takahiro Hattori)&大塚耕平・参議院議員の報告(中央銀行による財政ファイナンスの功罪−財政への影響と出口戦略−)に対する学会討論

・みずほ総合研究所主催「2016年度 第4回みずほ総研コンファレンス」講演&パネル討論(2016.9)「消費増税再延期で財政健全化はどうなる〜国と地方に求められる2020年以降を見据えた 対応〜」(with 亀井善太郎・東京財団研究員兼政策プロデューサー、大石利雄・元総務事務次官)

・日本経済研究センター主催セミナー講演&パネル討論(2016.7)「消費増税再延期後の経済と財政」(with 菅野雅明・JPモルガン証券チーフエコノミスト、司会=小峰隆夫・日本経済研究センター研究顧問)

・社会保険研究所主催「第10回 地方から考える「社会保障フォーラム」」講演(2016.7)「財政再建と地域包括ケア・コンパクトシティ構想について

・参議院「国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会」意見陳述(2016.2)「財政再建をどう進めるか」

・時事通信社 内外情勢調査会 講演(2016.1)「人口減少の衝撃―日本経済の課題と地域の公共政策のあるべき視点―」(於:一般社団法人 地方行財政調査会、クリエート浜松)

・第44回・日本医療福祉設備学会シンポジウム「「持続可能な介護」を実践する社会を目指して」講演(2015.11)「人口減少・超高齢化を乗り切るための地域包括ケア・コンパクトシティ構想―財政の視点から―」

・日本応用経済学会創立10年記念シンポジウム「人口減少・高齢社会における持続可能な財政の在り方」講演(2015.11)「日本財政の選択−消費税引上げ」&パネルディスカッション

・日本応用経済学会(2015.11)独協大学・木原隆司教授の報告(「「国の大きさ」に関する実証分析」)に対する学会討論

・一般社団法人 金融財政事情研究会「金曜例会」講演(2015.10)「日本財政を巡る課題―基礎的財政収支黒字化に何が必要か」

・関西経済同友会「経済政策委員会」講演(2015.10)「次世代にツケを残さないための経済・財政政策」

・日本経済研究センター主催セミナー講演(2015.9)「日本財政を巡る課題―基礎的財政収支黒字化に何が必要か

・構想日本 第209回J.I.フォーラム「日本の財政、本当はどうなのか〜金融とあわせて考える〜」講演(2015.2)「日本財政の現状」&パネルディスカッション

・公共選択学会第18回大会報告(2014.11)「財政赤字と新しい選挙制度」

・大和証券主催「Daiwa Capital Markets Conference 2014」(2014.11)加藤出・東短リサーチ代表取締役社長の報告("The BOJ's Exit Policy in Uncharted Territory")に対する討論

・三鷹市民大学総合コース「世界の動きと日本のゆくえ〜アベノミクスで日本はどうなる〜」第15回講演(2014.10)「社会保障を巡る課題 ―年金制度を中心に―」

・日本銀行金融研究所セミナー報告(2014.10)「日本財政を巡る課題 −財政と金融政策の調和をどう図るのか−」

・日本経済学会2014年度春季大会報告(2014.6)"The Viability of a Voting System That Allocates Parliamentary Seats According to Life Expectancy: An Analysis Using OLG Models"(with Ryo Ishida)

・財務省財務総合政策研究所−アジア開発銀行研究所共催(東京大学高齢社会総合研究機構、毎日新聞 協賛)「高齢社会における財政健全性を維持するための戦略〜財政健全性と社会保障制度をどのようにバランスさせるのか〜」報告(2014.3)"Impact of Aging Population on Fiscal Sustainability —the Case of Japan—"

・日本応用経済学会(2013.11)独協大学・木原隆司教授の報告(「テロの計量分析序説−発生要因と成長率への影響」)に対する学会討論

・衆議院 厚生労働委員会(2013.4)意見陳述「世代間格差を改善するための事前積立方式の可能性」&質疑

・参議院 予算委員会調査室主催(2013.10)「財政健全化の方向性」パネル・ディスカッション

・日本財政学会(2013.10)明治大学・田中秀明教授の報告(「政府の統治構造と財政政策の決定メカニズム−民主党政権下での予算編成−」)に対する学会討論

・参議院予算委員会調査室「財政健全化に関する研究会」報告(2013.9)「財政・社会保障の再生プラン」&討議

・中央政策研究所「第120回研究セミナー」講演(2013.9)「日本財政を巡る懸案―社会保障の抜本改革―」

・日本応用経済学会2013年度春季大会・特別セッション「新たな金融政策と日本経済が直面する課題」講演(2013.6)「 アベノミクスと財政を巡る課題

・政策分析ネットワーク主催「第15回政策メッセ」公共政策シンポジウム(2013.5)WS-1<<マクロ経済>>「白い日銀 vs 黒い日銀−リフレはヤバいのか」報告(「アベノミクスと日本経済の課題」)&パネルディスカッション

・国際大学GLOCOMエグゼクティブ・リサーチ・プログラム トップティア会合「アベノミクスの現状と展望」講演(2013.5)「アベノミクスと日本経済の課題」

・税務システム連絡協議会「定時総会」記念講演(2013.5)「日本経済の課題と中長期の見通し」

・衆議院「予算委員会」中央公聴会(2013.4)意見陳述&質疑

・日本経済研究センター主催セミナー「安倍政権の政策と今後の日本経済 ― アベノミクスを検証する」講演(2013.3)「アベノミクスと日本経済の課題」&パネルディスカッション(於:大阪支所)

・第98回・21世紀政策研究所シンポジウム「金融と世界経済―リーマンショック、ソブリンリスクを踏まえて」(2013.3)「これからの金融と世界経済」パネルディスカッション(モデレータ:池尾和人・慶應大学教授、パネリスト:翁邦雄・京都大学教授、高田創・みずほ総研執行役員、後藤康雄・三菱総研主席研究員、小黒一正・一橋大学准教授)

・超党派「国会版社会保障国民会議」講演(2013.2)「社会保障抜本改革の視点」(資料はこちら

・一橋大学経済研究所・日本総研共催(2013.2)記者勉強会「社会保障における世代間問題を考える」パネルディスカッション

・日本人材マネジメント協会(JSHRM)2012年度コンファレンス「人事の原点回帰〜「社員の働きがい」からの再出発〜」(2012.12)トークセッション「多様化する働き方と働きがい〜就労環境、報酬、評価とモチベーション、社会保障の望ましいあり方とは〜」

・世界経済評論フォーラム第5回白馬会議(2012.11)基調報告「財政再建:消費税25%に耐えられるか」&パネルディスカッション

・日本応用経済学会報告(2012.11)「「余命投票方式」の移行可能性に関する一考察」(with 石田良)&北九州市立大学・安岡匡也准教授の報告("Sustainability of Pension System and Public Debt")に対する学会討論

・みずほ総研コンファレンス・社会保障と税改革シリーズ第2弾「公的年金改革はどうすべきか」基調講演(2012.10)「現行フレームの微修正で積立方式への移行は可能」&パネルディスカッション

・新時代戦略研究所(INES)第150回研究朝食会(2012.9)講演「世代を巡る課題:一体改革は「止血剤」」

・参議院「社会保障・税一体改革特別委員会」中央公聴会(2012.8)意見陳述&質疑

・東京商工会議所「第4回人口政策委員会・専門委員会」講演(2012.7)「人口動態変化と日本経済」

・早稲田大学・産研アカデミックフォーラム第20回「『年金の課題』生産力人口減少と高齢化のもと、年金本来の機能を果たせるのか?」報告(2012.6)「年金改革の視点」& パネルディスカッション討論

・日本経済学会2012年度春季大会報告(2012.6)「最適年金の理論」(with 藤井隆雄・林史明・入谷純)

・UBS銀行・緊急特別セミナー「日本の財政リスクの現状と再建への展望」講演(2012.5)「日本の財政リスク」&パネルディスカッション

・経済同友会・会員セミナー講演(2012.5)「日本財政の見通し−社会保障・税一体改革を踏まえて−」

・ニッセイ基礎研究所「第5回公私年金連携社会における老後準備に関する研究会」講演(2012.4)「年金改革の視点」

・新しい公共フォーラム2012第4回「若者と税・社会保障一体改革」講演(2012.4)「日本の財政リスク」& パネルディスカッション討論(with 鈴木寛・参議院議員・民主党政調副会長 等)

Asian Economic Policy Review(Vol.7,No.2) Conference "Fiscal Policy and Sovereign Debt"報告(2012.3)"Default Risk on Government Bonds, Deflation, and Inflation"(with Motohiro Sato)

・一橋大学シンポジウム「東日本大震災から一年:復興への絆と政策課題」報告(2012.3)「迫りくる首都直下地震と経済財政」& パネルディスカッション討論

・ESRI−DRC国際共同ワークショップ「中国の高齢化:進行の趨勢、経済への影響と対策」(2012.3)の各報告に対するコメント

・参議院行政監視委員会「我が国財政の現状と政策上の課題」意見陳述(2012.3)「日本財政を巡る課題」

・新時代戦略研究所(INES)第146回研究朝食会(2012.2)講演「日本財政を巡る課題」

・内閣府経済社会総合研究所委託「平成23年度国際共同研究 マイクロデータ分析手法を活用した労働・税制・社会保障制度に関する研究」報告(2012.2)“Public Debt and Interest Rates on Government Bonds”

・一橋大学政策フォーラム「国際的に広がる政府債務危機と金融不安」報告(2012.2)「日本財政を巡る課題」& パネルディスカッション討論

・経済団体連合会・合同企画部会(経済政策委員会・財政制度委員会)(2012.2)講演「財政再建と成長に向けた 戦略について - 世代間格差改善の視点から -」

・埼玉県経営者協会・中部地区協議会(2012.2)講演「限界が近づく日本財政 - 財政・社会保障の再生をどう進めていくか?-」

・経済団体連合会・21世紀政策研究所プロジェクト「第3回税制勉強会」(2012.1)講演「わが国の財政リスク」

・MS&AD基礎研究所・医療制度勉強会(2011.12)講演「「超」高齢化社会における財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本ミニマム創泌尿器内視鏡外科学会・第4回学術集会(2011.12)招請講演「「超」高齢化社会における財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−

・九州大学大学院医学研究院(精神病態医学)主催講演(2011.12)「限界が近づく日本財政と社会保障の再生プラン − 2020年までが分岐点」

・日本応用経済学会2011年度秋季大会・特別セッション「東日本大震災からの日本の課題」講演(2011.11)「 震災に強い日本をどう構築するか−主に財政の視点から

・日本経済学会2011年度秋季大会報告(2011.10)“Public Debt Accumulation and Fiscal Consolidation”(with Motohiro Sato)

・日本財政学会(2011.10)一橋大学・國枝繁樹准教授の報告(「カタストロフィック・リスクと最適な財政政策」)に対する学会討論

・一橋大学・秋季公開講座「日本の暮らしの現状と未来―経済研究所・世代間問題研究機構の研究成果から―」講演(2011.10)「財政―震災と少子高齢化の克服のために」

・SMBCフレンド証券(第7回講演会)講演(2011.10)「3.11後、財政を巡る課題」(於、大手町サンケイプラザ)

・日本総研・一橋大学共催シンポジウム「税・社会保障改革の遂行に向けて〜制度のサステナビリティーをどう確保するか〜」報告(2011.9)「問題提起A 財政・世代間問題を巡る課題と論点」

・日本計画行政学会第34回全国大会「財政の持続可能性−大震災後の状況を踏まえて−」報告(2011.9)「財政・世代間問題を巡る課題

・首都直下地震防災・減災特別プロジェクト3(広域的危機管理・減災体制の構築に関する研究)「第2回 首都直下地震による経済シナリオ検討会」報告(2011.8)「首都直下地震と財政シナリオについて」

・第32回数理の翼夏季セミナー講演(2011.8)「人口動態変化と財政を巡る課題−世代間公平の視点から−

・第1回明治大学経済学コンファレンス(科研費・基盤研究B「多地域モデルによるDSGE 財政政策の評価」)(2011.7)JICA・高畑純一郎氏の報告(“Is GBS Earmarked? A Test of The Flypaper Effect on Health Expenditure”)に対する討論

・東京財団「経済政策研究会」報告(2011.6)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本応用経済学会報告(2011.6)"Demographic Change, Intergenerational Altruism, and Fiscal Policy−A Political Economy Approach−"

・慶應義塾大学DP研究センター主催(2011.5)「討論フォーラム 年金をどうする〜世代の選択」パネルディスカッション討論

・一橋大学・一橋大学グローバルCOEプログラム「社会科学の高度統計・実証分析拠点構築」主催「2011年度一橋大学政策フォーラム 公開討論会「大震災からの復興を考える」」報告(2011.5)「震災と財政を巡る今後の課題」& パネルディスカッション討論

・参議院「国民生活・経済・社会保障に関する調査会」意見陳述(2011.5)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・韓国応用経済学会(KAAE)(2011.4)“Child benefits, public pension reform, and welfare for current and future generations: Simulation analyses in an overlapping-generations model with endogenous fertility”

・青山学院大学 第1回ESG勉強会(北川哲雄教授主催) 講演「少子高齢化社会の政治経済」報告(2011.3))「Economics of Immigration」

・自民党「財務金融部会・X-dayプロジェクト」講演(2011.3)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・一橋大学経済研究所・NIRA(総合研究開発機構)共催「少子高齢化社会の政治経済」報告(2011.3)「移民政策 Immigration Policy」& パネルディスカッション討論

・内閣府経済社会総合研究所委託「平成22年度国際共同研究 マイクロデータ分析手法を活用した労働・税制・社会保障制度に関する研究」報告(2011.2)“Child benefits, public pension reform, and welfare for current and future generations: Simulation analyses in an overlapping-generations model with endogenous fertility”

・損保ジャパン総研「勉強会」講演(2011.1)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・BNPパリパ証券「読書会」講演(2010.12)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・名古屋市立大学 クラスターセミナー報告(2010.12)“Ability transmission, endogenous fertility, and educational subsidy”(with Oshio and Takahata)

・国立社会保障・人口問題研究所「社会保障モデルの評価・実用化事業」プロジェクト報告(2010.12)“Ability transmission, endogenous fertility, and educational subsidy”(with Oshio and Takahata)

・朝日新聞 GLOBE編集チーム 講演(2010.11)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・GPI 2010 東京フォーラム報告(2010.11)「「若い世代」の成長戦略−世代間格差の改善に向けて−」

・東京財団「税制の抜本改革」プロジェクト報告(2010.11))「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−

・一橋大学国際・公共政策大学院 公共政策セミナー講演(2010.11)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・経済同友会「社会保障改革委員会」講演(2010.10)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本政策学生会議ISFJ(2010.10)第2回中間発表会(社会保障)ゲスト

・慶應義塾大学 Global COE Program「市民社会におけるガバナンスの教育研究拠点」カンファレンス(政策形成分析ユニット主催)(2010.10)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」ゲストスピーカー

・日本政策学生会議ISFJ(2010.8)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・日本経済学会2010年度春季大会報告(2010.6)“Educational Support and Individual Ability with Endogenous Fertility”(with Oshio and Takahata)

・第3回「人口動態と財政に関するワークショップ〜人口減少社会における労働力と社会保障〜」報告(一橋大学主催)(2010.5) "The Impact of Immigration on the Japanese Economy: A Multi-Country Simulation Model"(with Shimasawa)

・日本財政学会(2009.10)Hanyang UniversityのYoung Jun Chun教授の報告(“Who Bears the Fiscal Burden of Public Long-Term Care Insurance in Korea?−A Generational Accounting Approach−”)に対する学会討論(コメントはこちら

・日本経済学会2009年度秋季大会報告(2009.10)“The Impact of Immigration on the Japanese Economy: A Multi-Country Simulation Model”

・日本経済学会2009年度秋季大会討論(2009.10)総合研究開発機構・神野真敏氏の報告(“Endogenous Fertility Rate and Elderly Care”)に対する学会討論

・日本政策学生会議ISFJ(2009.9)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・第2回「人口動態と財政に関するワークショップ〜次世代への投資〜」報告(一橋大学主催)(2009.9) "Child Benefit and Fiscal Burden: OLG Model with Endogenous Fertility"(with Takahata and Shimasawa)

・国立社会保障・人口問題研究所Discussion Paper検討会(2009.6)“Child Benefit and Fiscal Burden: OLG Model with Endogenous Fertility”

・第61回日本人口学会報告(2009.6)「子育て支援と財政負担〜人口内生モデルの視点から〜」

・第1回「人口動態と財政に関するワークショップ〜Endogenous Fertility Modelの可能性〜」報告(一橋大学主催)(2009.3) "Child Benefit and Fiscal Burden with Endogenous Fertility"(with Takahata)

・公共経済学若手研究者セミナー報告(グローバルCOE,Hi-Stat共催)(2009.2)「財政改革と地震保険の支払能力拡充は両立できるか?−高まる地震リスクと財政との調和を目指して−」

・日本政策学生会議ISFJ(2008.12)政策フォーラム2008 財政分科会ゲスト

・日本財政学会報告(2008.10)「財政改革と地震保険の支払能力拡充は両立できるか?−高まる地震リスクと財政との調和を目指して−」

・日本政策学生会議ISFJ(2008.10)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・日本政策学生会議ISFJ(2008.6)第1回勉強会(財政)ゲスト

・日本経済学会(2008.6) 「人口減少の罠は脱出できるか?−人口転換論(Demographic Transition Theory)を中心に−」

・国立社会保障・人口問題研究所「社会保障モデルの評価・実用化事業」プロジェクト報告(2007.11)「人口減少の罠は脱出できるか?−人口転換論(Demographic Transition Theory)を中心に−」

・日本政策学生会議ISFJ(2007.12)政策フォーラム2007 財政分科会ゲスト

・日本応用経済学会報告(2007.11)「人口減少経済における世代間移転と資本蓄積−世代間公平の視点から−」

・日本財政学会報告(2006.10)「単一国家における分権改革」国と地方の役割分担:国際比較調査から

・一橋大学国際・公共政策大学院 公共政策ワークショップ報告(2006.6)「世代間格差改善のため医療保険制度モデル私案とその可能性

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