外部活動


・中日新聞社主催「第505回 中日懇話会」講演(2017.4)「日本財政の限界―残された時間や選択は何か」(於:名古屋マリオットアソシアホテル)

・日本経済研究センター主催セミナー講演(2017.3)「金融政策と財政コスト ―日銀のBS問題と損失リスク―」(於:大阪支所)

・自民党行政改革推進本部「Ye Doomsday Project」講演(2017.2)「日銀のバランスシート問題と損失リスク、対応案―財政の視点から―」

・日本シンクタンク協議会主催「2016年度 冬季セミナー「いま一度、社会保障の未来を問う」」(2017.1)パネル討論(with 早川英男・富士通総研エグゼクティブ・フェロー、小峰隆夫・日本経済研究センター理事、翁百合・日本総合研究所副理事長)

・アジア開発銀行研究所主催「Finance and Innovation Conference」報告&パネル討論 (2016.12)"Big Data fund ―Key to Success of 4th Industrial Revolution"

・キヤノングローバル戦略研究所主催「CIGS 財政・社会保障シンポジウム「財政リスクの論点整理と国民の選択肢」講演&パネル討論(2016.12)「年金改革−積立方式への移行はできる」(with 森田朗・国立社会保障・人口問題研究所所長、吉川洋・元東大教授、佐藤主光・一橋大教授、松山幸弘・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、小林慶一郎・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

・日本財政学会報告(2016.10)"An Endeavor to Estimate Seigniorage Before the End of and Immediately After the Pacific War"(with Takahiro Hattori)&大塚耕平・参議院議員の報告(中央銀行による財政ファイナンスの功罪−財政への影響と出口戦略−)に対する学会討論

・みずほ総合研究所主催「2016年度 第4回みずほ総研コンファレンス」講演&パネル討論(2016.9)「消費増税再延期で財政健全化はどうなる〜国と地方に求められる2020年以降を見据えた 対応〜」(with 亀井善太郎・東京財団研究員兼政策プロデューサー、大石利雄・元総務事務次官)

・日本経済研究センター主催セミナー講演&パネル討論(2016.7)「消費増税再延期後の経済と財政」(with 菅野雅明・JPモルガン証券チーフエコノミスト、司会=小峰隆夫・日本経済研究センター研究顧問)

・社会保険研究所主催「第10回 地方から考える「社会保障フォーラム」」講演(2016.7)「財政再建と地域包括ケア・コンパクトシティ構想について

・参議院「国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会」意見陳述(2016.2)「財政再建をどう進めるか」

・時事通信社 内外情勢調査会 講演(2016.1)「人口減少の衝撃―日本経済の課題と地域の公共政策のあるべき視点―」(於:一般社団法人 地方行財政調査会、クリエート浜松)

・第44回・日本医療福祉設備学会シンポジウム「「持続可能な介護」を実践する社会を目指して」講演(2015.11)「人口減少・超高齢化を乗り切るための地域包括ケア・コンパクトシティ構想―財政の視点から―」

・日本応用経済学会創立10年記念シンポジウム「人口減少・高齢社会における持続可能な財政の在り方」講演(2015.11)「日本財政の選択−消費税引上げ」&パネルディスカッション

・日本応用経済学会(2015.11)独協大学・木原隆司教授の報告(「「国の大きさ」に関する実証分析」)に対する学会討論

・一般社団法人 金融財政事情研究会「金曜例会」講演(2015.10)「日本財政を巡る課題―基礎的財政収支黒字化に何が必要か」

・関西経済同友会「経済政策委員会」講演(2015.10)「次世代にツケを残さないための経済・財政政策」

・日本経済研究センター主催セミナー講演(2015.9)「日本財政を巡る課題―基礎的財政収支黒字化に何が必要か

・構想日本 第209回J.I.フォーラム「日本の財政、本当はどうなのか〜金融とあわせて考える〜」講演(2015.2)「日本財政の現状」&パネルディスカッション

・公共選択学会第18回大会報告(2014.11)「財政赤字と新しい選挙制度」

・大和証券主催「Daiwa Capital Markets Conference 2014」(2014.11)加藤出・東短リサーチ代表取締役社長の報告("The BOJ's Exit Policy in Uncharted Territory")に対する討論

・三鷹市民大学総合コース「世界の動きと日本のゆくえ〜アベノミクスで日本はどうなる〜」第15回講演(2014.10)「社会保障を巡る課題 ―年金制度を中心に―」

・日本銀行金融研究所セミナー報告(2014.10)「日本財政を巡る課題 −財政と金融政策の調和をどう図るのか−」

・日本経済学会2014年度春季大会報告(2014.6)"The Viability of a Voting System That Allocates Parliamentary Seats According to Life Expectancy: An Analysis Using OLG Models"(with Ryo Ishida)

・財務省財務総合政策研究所−アジア開発銀行研究所共催(東京大学高齢社会総合研究機構、毎日新聞 協賛)「高齢社会における財政健全性を維持するための戦略〜財政健全性と社会保障制度をどのようにバランスさせるのか〜」報告(2014.3)"Impact of Aging Population on Fiscal Sustainability —the Case of Japan—"

・日本応用経済学会(2013.11)独協大学・木原隆司教授の報告(「テロの計量分析序説−発生要因と成長率への影響」)に対する学会討論

・衆議院 厚生労働委員会(2013.4)意見陳述「世代間格差を改善するための事前積立方式の可能性」&質疑

・参議院 予算委員会調査室主催(2013.10)「財政健全化の方向性」パネル・ディスカッション

・日本財政学会(2013.10)明治大学・田中秀明教授の報告(「政府の統治構造と財政政策の決定メカニズム−民主党政権下での予算編成−」)に対する学会討論

・参議院予算委員会調査室「財政健全化に関する研究会」報告(2013.9)「財政・社会保障の再生プラン」&討議

・中央政策研究所「第120回研究セミナー」講演(2013.9)「日本財政を巡る懸案―社会保障の抜本改革―」

・日本応用経済学会2013年度春季大会・特別セッション「新たな金融政策と日本経済が直面する課題」講演(2013.6)「 アベノミクスと財政を巡る課題

・政策分析ネットワーク主催「第15回政策メッセ」公共政策シンポジウム(2013.5)WS-1<<マクロ経済>>「白い日銀 vs 黒い日銀−リフレはヤバいのか」報告(「アベノミクスと日本経済の課題」)&パネルディスカッション

・国際大学GLOCOMエグゼクティブ・リサーチ・プログラム トップティア会合「アベノミクスの現状と展望」講演(2013.5)「アベノミクスと日本経済の課題」

・税務システム連絡協議会「定時総会」記念講演(2013.5)「日本経済の課題と中長期の見通し」

・衆議院「予算委員会」中央公聴会(2013.4)意見陳述&質疑

・日本経済研究センター主催セミナー「安倍政権の政策と今後の日本経済 ― アベノミクスを検証する」講演(2013.3)「アベノミクスと日本経済の課題」&パネルディスカッション(於:大阪支所)

・第98回・21世紀政策研究所シンポジウム「金融と世界経済―リーマンショック、ソブリンリスクを踏まえて」(2013.3)「これからの金融と世界経済」パネルディスカッション(モデレータ:池尾和人・慶應大学教授、パネリスト:翁邦雄・京都大学教授、高田創・みずほ総研執行役員、後藤康雄・三菱総研主席研究員、小黒一正・一橋大学准教授)

・超党派「国会版社会保障国民会議」講演(2013.2)「社会保障抜本改革の視点」(資料はこちら

・一橋大学経済研究所・日本総研共催(2013.2)記者勉強会「社会保障における世代間問題を考える」パネルディスカッション

・日本人材マネジメント協会(JSHRM)2012年度コンファレンス「人事の原点回帰〜「社員の働きがい」からの再出発〜」(2012.12)トークセッション「多様化する働き方と働きがい〜就労環境、報酬、評価とモチベーション、社会保障の望ましいあり方とは〜」

・世界経済評論フォーラム第5回白馬会議(2012.11)基調報告「財政再建:消費税25%に耐えられるか」&パネルディスカッション

・日本応用経済学会報告(2012.11)「「余命投票方式」の移行可能性に関する一考察」(with 石田良)&北九州市立大学・安岡匡也准教授の報告("Sustainability of Pension System and Public Debt")に対する学会討論

・みずほ総研コンファレンス・社会保障と税改革シリーズ第2弾「公的年金改革はどうすべきか」基調講演(2012.10)「現行フレームの微修正で積立方式への移行は可能」&パネルディスカッション

・新時代戦略研究所(INES)第150回研究朝食会(2012.9)講演「世代を巡る課題:一体改革は「止血剤」」

・参議院「社会保障・税一体改革特別委員会」中央公聴会(2012.8)意見陳述&質疑

・東京商工会議所「第4回人口政策委員会・専門委員会」講演(2012.7)「人口動態変化と日本経済」

・早稲田大学・産研アカデミックフォーラム第20回「『年金の課題』生産力人口減少と高齢化のもと、年金本来の機能を果たせるのか?」報告(2012.6)「年金改革の視点」& パネルディスカッション討論

・日本経済学会2012年度春季大会報告(2012.6)「最適年金の理論」(with 藤井隆雄・林史明・入谷純)

・UBS銀行・緊急特別セミナー「日本の財政リスクの現状と再建への展望」講演(2012.5)「日本の財政リスク」&パネルディスカッション

・経済同友会・会員セミナー講演(2012.5)「日本財政の見通し−社会保障・税一体改革を踏まえて−」

・ニッセイ基礎研究所「第5回公私年金連携社会における老後準備に関する研究会」講演(2012.4)「年金改革の視点」

・新しい公共フォーラム2012第4回「若者と税・社会保障一体改革」講演(2012.4)「日本の財政リスク」& パネルディスカッション討論(with 鈴木寛・参議院議員・民主党政調副会長 等)

Asian Economic Policy Review(Vol.7,No.2) Conference "Fiscal Policy and Sovereign Debt"報告(2012.3)"Default Risk on Government Bonds, Deflation, and Inflation"(with Motohiro Sato)

・一橋大学シンポジウム「東日本大震災から一年:復興への絆と政策課題」報告(2012.3)「迫りくる首都直下地震と経済財政」& パネルディスカッション討論

・ESRI−DRC国際共同ワークショップ「中国の高齢化:進行の趨勢、経済への影響と対策」(2012.3)の各報告に対するコメント

・参議院行政監視委員会「我が国財政の現状と政策上の課題」意見陳述(2012.3)「日本財政を巡る課題」

・新時代戦略研究所(INES)第146回研究朝食会(2012.2)講演「日本財政を巡る課題」

・内閣府経済社会総合研究所委託「平成23年度国際共同研究 マイクロデータ分析手法を活用した労働・税制・社会保障制度に関する研究」報告(2012.2)“Public Debt and Interest Rates on Government Bonds”

・一橋大学政策フォーラム「国際的に広がる政府債務危機と金融不安」報告(2012.2)「日本財政を巡る課題」& パネルディスカッション討論

・経済団体連合会・合同企画部会(経済政策委員会・財政制度委員会)(2012.2)講演「財政再建と成長に向けた 戦略について - 世代間格差改善の視点から -」

・埼玉県経営者協会・中部地区協議会(2012.2)講演「限界が近づく日本財政 - 財政・社会保障の再生をどう進めていくか?-」

・経済団体連合会・21世紀政策研究所プロジェクト「第3回税制勉強会」(2012.1)講演「わが国の財政リスク」

・MS&AD基礎研究所・医療制度勉強会(2011.12)講演「「超」高齢化社会における財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本ミニマム創泌尿器内視鏡外科学会・第4回学術集会(2011.12)招請講演「「超」高齢化社会における財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−

・九州大学大学院医学研究院(精神病態医学)主催講演(2011.12)「限界が近づく日本財政と社会保障の再生プラン − 2020年までが分岐点」

・日本応用経済学会2011年度秋季大会・特別セッション「東日本大震災からの日本の課題」講演(2011.11)「 震災に強い日本をどう構築するか−主に財政の視点から

・日本経済学会2011年度秋季大会報告(2011.10)“Public Debt Accumulation and Fiscal Consolidation”(with Motohiro Sato)

・日本財政学会(2011.10)一橋大学・國枝繁樹准教授の報告(「カタストロフィック・リスクと最適な財政政策」)に対する学会討論

・一橋大学・秋季公開講座「日本の暮らしの現状と未来―経済研究所・世代間問題研究機構の研究成果から―」講演(2011.10)「財政―震災と少子高齢化の克服のために」

・SMBCフレンド証券(第7回講演会)講演(2011.10)「3.11後、財政を巡る課題」(於、大手町サンケイプラザ)

・日本総研・一橋大学共催シンポジウム「税・社会保障改革の遂行に向けて〜制度のサステナビリティーをどう確保するか〜」報告(2011.9)「問題提起A 財政・世代間問題を巡る課題と論点」

・日本計画行政学会第34回全国大会「財政の持続可能性−大震災後の状況を踏まえて−」報告(2011.9)「財政・世代間問題を巡る課題

・首都直下地震防災・減災特別プロジェクト3(広域的危機管理・減災体制の構築に関する研究)「第2回 首都直下地震による経済シナリオ検討会」報告(2011.8)「首都直下地震と財政シナリオについて」

・第32回数理の翼夏季セミナー講演(2011.8)「人口動態変化と財政を巡る課題−世代間公平の視点から−

・第1回明治大学経済学コンファレンス(科研費・基盤研究B「多地域モデルによるDSGE 財政政策の評価」)(2011.7)JICA・高畑純一郎氏の報告(“Is GBS Earmarked? A Test of The Flypaper Effect on Health Expenditure”)に対する討論

・東京財団「経済政策研究会」報告(2011.6)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本応用経済学会報告(2011.6)"Demographic Change, Intergenerational Altruism, and Fiscal Policy−A Political Economy Approach−"

・慶應義塾大学DP研究センター主催(2011.5)「討論フォーラム 年金をどうする〜世代の選択」パネルディスカッション討論

・一橋大学・一橋大学グローバルCOEプログラム「社会科学の高度統計・実証分析拠点構築」主催「2011年度一橋大学政策フォーラム 公開討論会「大震災からの復興を考える」」報告(2011.5)「震災と財政を巡る今後の課題」& パネルディスカッション討論

・参議院「国民生活・経済・社会保障に関する調査会」意見陳述(2011.5)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・韓国応用経済学会(KAAE)(2011.4)“Child benefits, public pension reform, and welfare for current and future generations: Simulation analyses in an overlapping-generations model with endogenous fertility”

・青山学院大学 第1回ESG勉強会(北川哲雄教授主催) 講演「少子高齢化社会の政治経済」報告(2011.3))「Economics of Immigration」

・自民党「財務金融部会・X-dayプロジェクト」講演(2011.3)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・一橋大学経済研究所・NIRA(総合研究開発機構)共催「少子高齢化社会の政治経済」報告(2011.3)「移民政策 Immigration Policy」& パネルディスカッション討論

・内閣府経済社会総合研究所委託「平成22年度国際共同研究 マイクロデータ分析手法を活用した労働・税制・社会保障制度に関する研究」報告(2011.2)“Child benefits, public pension reform, and welfare for current and future generations: Simulation analyses in an overlapping-generations model with endogenous fertility”

・損保ジャパン総研「勉強会」講演(2011.1)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・BNPパリパ証券「読書会」講演(2010.12)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・名古屋市立大学 クラスターセミナー報告(2010.12)“Ability transmission, endogenous fertility, and educational subsidy”(with Oshio and Takahata)

・国立社会保障・人口問題研究所「社会保障モデルの評価・実用化事業」プロジェクト報告(2010.12)“Ability transmission, endogenous fertility, and educational subsidy”(with Oshio and Takahata)

・朝日新聞 GLOBE編集チーム 講演(2010.11)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・GPI 2010 東京フォーラム報告(2010.11)「「若い世代」の成長戦略−世代間格差の改善に向けて−」

・東京財団「税制の抜本改革」プロジェクト報告(2010.11))「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−

・一橋大学国際・公共政策大学院 公共政策セミナー講演(2010.11)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・経済同友会「社会保障改革委員会」講演(2010.10)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」

・日本政策学生会議ISFJ(2010.10)第2回中間発表会(社会保障)ゲスト

・慶應義塾大学 Global COE Program「市民社会におけるガバナンスの教育研究拠点」カンファレンス(政策形成分析ユニット主催)(2010.10)「財政・社会保障の再生プラン−財政の持続可能性と世代間公平の同時達成に向けて−」ゲストスピーカー

・日本政策学生会議ISFJ(2010.8)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・日本経済学会2010年度春季大会報告(2010.6)“Educational Support and Individual Ability with Endogenous Fertility”(with Oshio and Takahata)

・第3回「人口動態と財政に関するワークショップ〜人口減少社会における労働力と社会保障〜」報告(一橋大学主催)(2010.5) "The Impact of Immigration on the Japanese Economy: A Multi-Country Simulation Model"(with Shimasawa)

・日本財政学会(2009.10)Hanyang UniversityのYoung Jun Chun教授の報告(“Who Bears the Fiscal Burden of Public Long-Term Care Insurance in Korea?−A Generational Accounting Approach−”)に対する学会討論(コメントはこちら

・日本経済学会2009年度秋季大会報告(2009.10)“The Impact of Immigration on the Japanese Economy: A Multi-Country Simulation Model”

・日本経済学会2009年度秋季大会討論(2009.10)総合研究開発機構・神野真敏氏の報告(“Endogenous Fertility Rate and Elderly Care”)に対する学会討論

・日本政策学生会議ISFJ(2009.9)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・第2回「人口動態と財政に関するワークショップ〜次世代への投資〜」報告(一橋大学主催)(2009.9) "Child Benefit and Fiscal Burden: OLG Model with Endogenous Fertility"(with Takahata and Shimasawa)

・国立社会保障・人口問題研究所Discussion Paper検討会(2009.6)“Child Benefit and Fiscal Burden: OLG Model with Endogenous Fertility”

・第61回日本人口学会報告(2009.6)「子育て支援と財政負担〜人口内生モデルの視点から〜」

・第1回「人口動態と財政に関するワークショップ〜Endogenous Fertility Modelの可能性〜」報告(一橋大学主催)(2009.3) "Child Benefit and Fiscal Burden with Endogenous Fertility"(with Takahata)

・公共経済学若手研究者セミナー報告(グローバルCOE,Hi-Stat共催)(2009.2)「財政改革と地震保険の支払能力拡充は両立できるか?−高まる地震リスクと財政との調和を目指して−」

・日本政策学生会議ISFJ(2008.12)政策フォーラム2008 財政分科会ゲスト

・日本財政学会報告(2008.10)「財政改革と地震保険の支払能力拡充は両立できるか?−高まる地震リスクと財政との調和を目指して−」

・日本政策学生会議ISFJ(2008.10)第1回中間発表会(財政)ゲスト

・日本政策学生会議ISFJ(2008.6)第1回勉強会(財政)ゲスト

・日本経済学会(2008.6) 「人口減少の罠は脱出できるか?−人口転換論(Demographic Transition Theory)を中心に−」

・国立社会保障・人口問題研究所「社会保障モデルの評価・実用化事業」プロジェクト報告(2007.11)「人口減少の罠は脱出できるか?−人口転換論(Demographic Transition Theory)を中心に−」

・日本政策学生会議ISFJ(2007.12)政策フォーラム2007 財政分科会ゲスト

・日本応用経済学会報告(2007.11)「人口減少経済における世代間移転と資本蓄積−世代間公平の視点から−」

・日本財政学会報告(2006.10)「単一国家における分権改革」国と地方の役割分担:国際比較調査から

・一橋大学国際・公共政策大学院 公共政策ワークショップ報告(2006.6)「世代間格差改善のため医療保険制度モデル私案とその可能性

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